このこのごはんを食べない!? 食べて下痢に!?

このこのごはん 食べない 下痢
モニター調査で98.5%のワンちゃんが毎日食べてくれるという結果を叩き出した小型犬の為のドッグフード“このこのごはん”。

98.5%という数字を叩き出したとはいえ、所詮はモニター調査なワケで、貴方の愛するワンちゃんが、“このこのごはん”を気に入ってくれて、毎日、喜んで食べてくれるのか、“このこのごはん”が身体に合わなくて、下痢になったら可哀想かもって心を痛め、頭を悩ませている
方もいるかもしれません。


↓のような食いつきを見せてくれますので、まずは安心して下さい。


実際の所、“このこのごはん”を食べさせてみないと解らないことなんで、マサキが断定的なことを言うことはできませんが、“このこのごはん”を食べてくなかった時や、“このこのごはん”に切り替えてワンちゃんが下痢になってしまった時などの対応策は存在していますので、少し紹介したいと思います。


このこのごはんを食べない時の対応法♪♪






ドッグフードを“このこのごはん”に切り替えたのに、貴方の愛犬が食べてくれない状況に遭遇することは、滅多に起きないと考えられますが、皆無とは言い切れません。


“このこのごはん”にドッグフードを切り替えた時に、ワンちゃんが“このこのごはん”を食べてくれないのは、今までの、慣れ親しんだドッグフードのニオイではないことで、警戒心を強めてしまい、“このこのごはん”を食べてくれないことが考えられます。

そんな場合は↓の対処法を試してみて下さい。





また、ワンちゃんが“このこのごはん”に切り替えた時に食べないのは、ワンちゃんのワガママという可能性もあります

貴方の愛犬がワガママを押し通すワンちゃんだとは思えませんが、もしも、ワガママで食べないと感じた際には↓の対処法を試してみて下さい。





なんだか、お腹が減って可哀想な気もしてくる対処法になりますが、ワンちゃんに“出された時に食べないと、ご飯がもらえない”学習してもらうことを狙っています。

心優しい飼い主の貴方には酷な方法かもしれませんが、ワガママで食べてくれない時には、試してみて下さい。


このこのごはんに替えて下痢に!?






ドッグフードを“このこのごはん”に切り替えた際に、下痢などをしてしまう場合があるようです。

いきなり、全てを今までのドッグフードから、“このこのごはん”に切り替えてしまうと、ワンちゃんの身体がビックリしてしまい、嘔吐や下痢といった反応をしてしまう場合があるようです。


別に“このこのごはん”の場合に限らず、新しいドッグフードに切り替える際には起こりうることですので、対処法は覚えておいて損はないとマサキは考えています。


もしも、ドッグフードを切り替えた際に、下痢などを起こしてしまう場合の対処法は↓のような感じになっています。





徐々に切り替えていくことで、ワンちゃんの身体も慣れ、ドッグフードを切り替えたことで起こってしまう、下痢などで苦しむ状況と遭遇する場合は少なくなると思います。


このこのごはんに添加物って入っているの?






心から可愛がっている愛犬が食べる食事には、“添加物が惜しげも無く使われているドッグフードは嫌だ!!”って考えている方もいると思います。

マサキは“添加物が悪”と断罪する気はありませんし、添加物が少しでも入っているモノは、“絶対にダメ!!”とは考えていません。

ただ、過剰な取り過ぎは止めた方がイイとは思っています。

とにかく、添加物の使用が気になるという方には、“このこのごはん”は貴方の考えに沿うドッグフードだと考えています。


“このこのごはん”は“香料”、“着色料”、“保存料”、“防カビ剤”、“増粘剤”、“発色剤”、“酸化防止剤(BHA・BHT)”の添加物は不使用で製造されたドッグフードになります。


ただし、食事のみで、1日に必要な量を補うことが難しいビタミンミネラルのみは合成物を使用しています。

添加物は、ワンちゃんの健康で安全な食事には“必要ない”と貴方が考えているのであれば、“このこのごはん”は愛犬の食事の候補の1つに選んでもイイと思います。


愛犬にアレルギーがあるけど大丈夫か心配なら♪♪






ワンちゃんの中にはアレルギーに苦しんでいるワンちゃんもいると思います。

楽しい食事の時間が、悪夢の時間に変わるなんて、ワンちゃんも飼い主さんも不幸でしかありません。

ただ、“このこのごはん”の全材料は公表されていますので、アレルギーが気になる方は、↓の全材料を確認して、信頼できる獣医師さんに相談した上で、“このこのごはん”を購入するようにして下さい。





獣医師に確認の上、安心して楽しい食事の時間を過ごせるようにしてみて下さい。


まとめ






“このこのごはん”に切り替えた際に、食べてくれなないことや、下痢や嘔吐をしてしまうことを心配されている方がいるかもしれません。

いきなり、全てを“このこのごはん”に切り替えてしまうと、ニオイに警戒をして食べなかったり、身体がビックリして下痢などを起こしてしまう場合があるとのこと。

ですので、ドッグフードを新しい商品に替える時は、徐々に新しいドッグフードの量を増やしていき、1週間~2週間かけて切り替えるようにするといいようです。

また、ワンちゃんのワガママで食べてくれない場合もあります。

その時には、ごはんを置きっぱなしにしないで、10分程度で、ごはんの器を下げて、次のごはんの時間まで、“ごはん”や“おやつ”を与えないという方法もあります。

ちょっと心が痛む方法ですが、ワンちゃんに“今、ごはんを食べないと、ごはんがもらえない”と学習してもらうことを狙っていますので、覚えておいて下さい。





ワンちゃんの食事に“添加物はいらない”と考えているのなら、“このこのごはん”は、“香料”、“着色料”、“保存料”、“防カビ剤”、“増粘剤”、“発色剤”、“酸化防止剤(BHA・BHT)”を不使用で製造されていますので、貴方の考えに沿ったドッグフードだと思います。

ただし、ビタミンとミネラルは合成物を使用していますので、その点は忘れないで下さい。

“このこのごはん”を食べてワンちゃんにアレルギー反応が出ないか心配な場合は、“このこのごはん”の全材料を確認して、信頼できる獣医に相談をして、アレルギー反応が出ないことを確かめた上でワンちゃんにあげるようにして下さい。


それでは、また。
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