このこのごはんの粒の大きさや与える量はどうなっているの?

このこのごはん 粒の大きさや与える量
“このこのごはん”は小型のワンちゃんの為のドッグフードになります。

“このこのごはん”は小型犬が食べやすい粒の大きさなのか、ワンちゃんにどのくらいの量をあげるのが適正なのかが気になるって方もみえると思います。

“このこのごはん”の粒の大きさや与える量について調べてみましたので、チェックしてみて下さい。


このこのごはんの粒の大きさは・・・






“このこのごはん”は小型のワンちゃんをターゲットにしたドッグフード。


粒の大きさは約7mm~8mmというサイズになります。


海外製のドッグフードは中型~大型のワンちゃんを対象にしている為に、粒の大きさは10mm以上というサイズが多いですが、“このこのごはん”約7mm~8mmというサイズ感は、小型のワンちゃん達が口に入れやすく食べやすいサイズになっています。

大きいサイズのドッグフードを食べるのは、小型犬にとって不快なのかは、マサキには断定できませんが、マサキが小型犬になって、食事する時のことを想像すると、粒の大きいドッグフードよりも、程よい大きさの粒のドッグフードを食べる方が、楽しく食事できそうなんで、“このこのごはん”のサイズ感はワンちゃんにとっても嬉しいことではないかとマサキは思います。





“このこのごはん”を開封して時に、ひょっとすると、貴方は驚かれるかもしれません。

それは、“このこのごはん”の粒がキレイに均一に整っていない為です。

つまり、“このこのごはん”は不均一でいびつな形の粒になっているのです。

ただ、いびつな形は“あえて”やっています。

ドッグフードの粒の形を均一にキレイにする為には、凝固剤を使う必要があるのですが、“このこのごはん”は、凝固剤の使用をしていない為形が不均一なのです。

つまり、いびつな形は“凝固剤不使用”の証になります!!





愛犬の食べ物になるべく添加物が入っていないモノにしたいって貴方が考えているのであれば、“このこのごはん”は貴方の考えに沿ったドッグフードになると思います。


このこのごはんを愛犬に与える量の目安♪♪






小型のワンちゃんの為に造られたドッグフードの“このこのごはん”。

愛犬に1日に与える量の目安について紹介しておきます。

1日に“このこのごはん”をあげる量は体重とワンちゃんの年齢で変化します。





1日にワンちゃんにあげる量の目安は、次のような感じになっています。


【体重 1Kg~3Kgの場合】
・生後4ヵ月まで:61g~140g
・生後4ヵ月~9ケ月:51g~117g
・生後9か月~12ヶ月:41g~93g
・成犬:28g~73g


【体重 4Kg~6Kgの場合】
・生後4ヵ月まで:174g~236g
・生後4ヵ月~9ケ月:145g~196g
・生後9か月~12ヶ月:116g~157g
・成犬:79g~123g


【体重 7Kg~9Kgの場合】
・生後4ヵ月まで:264g~319g
・生後4ヵ月~9ケ月:220g~266g
・生後9か月~12ヶ月:176g~213g
・成犬:120g~167g


“このこのごはん”を貴方の愛犬にあげる際にはこの量を目安に“このこのごはん”を食べさせてあげて下さい。


まとめ






小型犬の食事の為に造られた“このこのごはん”。

小型なワンちゃんの為に造られているので、粒の大きさも約7mm~8mmといったサイズ感になっています。

このサイズは小型犬が口に入れやすく、食べやすいサイズです。

また、“このこのごはん”の粒はキレイに均一な形になっていません。

これは、凝固剤を使っていない為で、ドッグフードに凝固剤などの添加物の入っていないモノにしたいと貴方が考えているのであれば、貴方の考えに沿ったドッグフードになるハズです。

“このこのごはん”をワンちゃんに1日にあげる量の目安は、ワンちゃんの年齢と体重によって変化します。

愛犬の年齢と体重から、1日にあげる目安の量を調べて、ワンちゃんに“このこのごはん”を食べさせてあげて下さい。


それでは、また。
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